高校野球青森大会組み合わせ 青森山田と光星が軸、各ブロックを展望小田邦彦印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする
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第108回全国高校野球選手権青森大会の組み合わせ抽選会が24日に青森市であり、出場する45チーム(53校)の対戦カードが決まった。7月7日にダイシンベースボールスタジアムで行われる開会式後の開幕試合は、大湊―弘前中央に決まった。 第1シードの青森山田は、開幕試合の勝者と対戦。第2シードの八戸学院光星は青森工―青森中央・青森東・松風塾の勝者と初戦を迎える。昨夏代表の弘前学院聖愛はノーシードで、1回戦は青森と対戦する。 開会式での選手宣誓は、連合チームで出場する六ケ所の中嶋星馬(しょうま)主将が務める。 今大会はダイシンのほか、弘前市のはるか夢球場、六戸町のメイプルスタジアム、八戸市東運動公園野球場を使用。決勝は22日、はるか夢で行われる予定だ。Aブロック 青森山田が一歩リード 第1シードの青森山田が一歩…この記事は有料記事です。残り1121文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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この記事を書いた人小田邦彦青森総局|高校野球、事件・事故専門・関心分野スポーツ(高校野球、陸上、相撲)、法律関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする






