米国「平和弱める動きには強く反対」 プーチン氏の北方領土訪問受けワシントン=青山直篤印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
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ロシアのプーチン大統領が北方領土の択捉島を初めて訪れたことを受け、米国務省は13日、「米国は北方領土に対する日本の主権を長く認識してきた」との声明を出し、「インド太平洋地域の平和と安定を弱体化させようとする動きについては、どのようなものであれ強く反対する」との立場を示した。 朝日新聞に示した声明で、「日米同盟は自由で開かれたインド太平洋の土台であり、かつてなかったほどに強固だ」とも述べた。 北方領土問題を巡る交渉では…この記事は有料記事です。残り240文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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この記事を書いた人青山直篤アメリカ総局員専門・関心分野米国、国際政治・経済、日米関係、近代史関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする









