朝日新聞記事有明、好機いかし土壇場で逆転 立命館宇治は継投で逃げ切れず2026年8月7日 19時10分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする有明―立命館宇治 九回表有明2死満塁、永田は走者一掃の適時二塁打を放つ=上山淳一撮影

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(7日、第108回全国高校野球選手権大会1回戦 有明6―3立命館宇治) 有明がノーヒットでつかんだ好機を土壇場で実らせた。1点を追う九回、暴投など相手の守備の乱れと2四球でつくった二死満塁から、永田が左中間へ走者一掃の二塁打を放ち逆転した。立命館宇治は中尾、坂本の継投で逃げ切ることができなかった。 有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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