2026年8月6日 18時23分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする

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(6日、第108回全国高校野球選手権大会1回戦 神村学園5―1東筑) 神村学園が11安打5得点で快勝。1点を追う三回、梶山、川崎、森友の3連打で追いつき、3暴投で2点を勝ち越し。六回には田中のソロ本塁打でリードを広げた。東筑は一回、平山が先頭打者本塁打を放ち、なお2死一、二塁の好機を生かせなかった。 先頭打者本塁打(一回表のみ) 東筑(福岡)の平山が、1回戦の神村学園(鹿児島)戦で放った。第105回(2023年)で慶応(神奈川)の丸田が決勝の仙台育英(宮城)戦で放って以来、大会通算21度目。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする