小陳勇一印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする

[PR]

整備のあり方が決まっていない九州新幹線西九州ルートの新鳥栖―武雄温泉間をめぐり、具体的な経路を定めず環境影響評価(アセスメント)を実施することで佐賀県と国土交通省が合意したことについて、JR九州の古宮洋二社長は23日の記者会見で、「非常に大きな一歩」と評価した。また、佐賀県の山口祥義知事に「早めに会いに行きたい」と述べ、早期に会談する意向を示した。 佐賀県と国交省の合意では…この記事は有料記事です。残り307文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする