2026年6月11日 9時00分原晟也印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする
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サッカー・ワールドカップ(W杯)の日本の初戦がある15日、各地でパブリックビューイング(PV)が予定されている。 月曜の午前5時(日本時間)という集まりづらい時間帯にもかかわらず、申し込みが相次いでいる。【やっぱり現地で】1人150万円でも ワールドカップに日本から続々 日本サッカー協会の施設「blue―ing!」(東京都文京区)では、日本の1次リーグ3試合のPVを企画。初戦のオランダ戦は約200人が集まり、元日本代表の中山雅史さんらをゲストに応援する。決勝トーナメントに進んだ場合もPVを予定しているという。 東京タワーの近くにあるスタジオ「スターライズタワー」(東京都港区)は、オランダ戦の400人分のPVチケットが2週間で売り切れた。 「サンシャインシティ」(東京都豊島区)や「KT Zepp Yokohama」(横浜市西区)でもPVを予定している。 映画館でも見られる。東映ジョイ・エンタテインメントが運営する「新宿バルト9」(東京都新宿区)など7館や、各地のイオンシネマでPVがある。 ふだんからスポーツ観戦を楽しめる英国風パブ「HUB」は、パブリックビューイングプランを設けている。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりませんこの記事を書いた人原晟也ネットワーク報道本部専門・関心分野スポーツ、教育関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする








