2026年9月11日 16時00分築島稔印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
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ソニー生命カップ第48回全国レディーステニス大会県大会(日本テニス協会、朝日新聞社主催)の決勝が11日、金沢市の県西部緑地公園テニスコートであり、清水泉・平加千夏ペアが優勝した。準優勝は柳谷明日香・東川世奈ペア、3位は雲井加代子・森田由紀江ペア。3ペアは県代表として、12月に東京で開催される全国決勝大会に出場する。 平加選手は「春以来の試合で緊張したが、できることをしようと心がけた。清水さんに助けられた」と大会を振り返った。清水・平加ペアは昨年に続いての全国決勝大会への出場。清水選手は「他の大会にも出場しながら調整して、県代表のチームとしても、ペアとしても、なんとか1勝したい」と語った。 結果は以下の通り。(敬称略) 【3位決定戦】雲井・森田2―0中田・堀岡 【決勝】清水・平加2―0柳谷・東川有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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この記事を書いた人築島稔金沢総局長専門・関心分野ひとの営み関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする






