更新中11分前に更新天理―三重、仙台育英-智弁和歌山 準々決勝の組み合わせ続々決定2026年8月15日 16時32分(2026年8月15日 20時22分更新)印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする

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第108回全国高校野球選手権大会(朝日新聞社、日本高校野球連盟主催、毎日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は15日、3回戦があり、勝ち上がったチームは試合後、準々決勝(18日)の抽選を行った。 第1試合で勝った天理(奈良)は、準々決勝第1試合の一塁側に入った。第3試合で勝った三重は三塁側に入り、天理との対戦が決まった。 第2試合で勝った智弁和歌山は、準々決勝第2試合の三塁側に入った。第4試合で勝った仙台育英は一塁側に入り、智弁和歌山との対戦が決まった。準々決勝の組み合わせ18日午前8時天理―三重同午前10時半仙台育英-智弁和歌山有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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