朝日新聞記事更新中51分前に更新2026年7月20日 5時07分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアするサッカーワールドカップ北中米大会 決勝 スペイン―アルゼンチン 前半、競り合うアルゼンチンのリオネル・メッシ⑩とスペインのロドリ(左)=内田光撮影
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サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会は19日(日本時間20日)、米ニューヨーク近郊で決勝があり、2大会連続4度目の優勝を目指すアルゼンチン(世界ランキング1位)と、4大会ぶり2度目の頂点を目指すスペイン(同2位)が対戦。前半を0―0で折り返した。 W杯での両者の対決は、1966年イングランド大会の1次リーグ初戦以来で60年ぶり2回目。このときは、2―1でアルゼンチンが勝利した。 アルゼンチンのエースFWメッシは準決勝までに8得点していて、10得点でトップに立つエムバペ(フランス)との得点王争いも注目だ。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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