2026年7月11日 13時14分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
[PR]
大リーグ・ブルージェイズの岡本和真(30)が10日(日本時間11日)、サンディエゴでのパドレス戦で今季22号本塁打を放ち、2018年に大谷翔平(当時エンゼルス)が記録したメジャー1年目の日本選手のシーズン最多本塁打数に並んだ。大谷翔平の活躍、変わった記録の言い回し トラウトが称賛した「音」 岡本はこの日、「3番・三塁」で先発出場し、5回に左方向へ3ランを放った。 岡本はデビュー3戦目となる、3月29日の本拠でのアスレチックス戦で大リーグ初アーチを記録。その後も着実に本塁打を積み重ねていた。 岡本は、14年秋にプロ野球ドラフト会議で1位指名を受け、智弁学園(奈良)から巨人に入団。プロ野球11年で本塁打王に3度、打点王に2度輝いた。 オフにポスティングシステムを使って4年総額6千万ドル(当時約94億円)の契約で、昨季ア・リーグ王者のブルージェイズと契約した。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
この記事の続きを読むなら今がお得。初回1カ月無料+Visaギフトカードが当たる▶今すぐ登録
関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする






