2026年7月8日 22時00分浦上慧伍印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
[PR]
北九州市若松区の空き家で6月に発見された白骨遺体について、福岡県警は8日、住所職業不詳の男性と判明したと発表した。DNA鑑定で分かった。 若松署によると、司法解剖の結果、男性は当時50~60代で、10~15年ほど前に死亡したとみられる。死因は不明で、目立った外傷はなかった。 男性は全国を転々として生活し、1999年以降に、この空き家で生活していたとみられる。質屋に質入れした際に発行される質札が衣服からみつかっていた。 遺体は6月9日午前2時ごろ、20代の男女3人が肝試し中に発見していた。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
この記事の続きを読むなら今がお得。初回1カ月無料+Visaギフトカードが当たる▶今すぐ登録
関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする






