2026年6月24日 16時55分マハール有仁州印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする

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大阪府茨木市の集合住宅の空き部屋で23日に見つかった遺体について、大阪府警は24日、司法解剖を行い、ほぼ全身が白骨化しており死因はわからなかったと発表した。 府警は引き続き、遺体の身元を調べる。 茨木署によると、骨格などから遺体は50~80歳ぐらいの女性で、死後数年から10年ほど経っているとみられる。 全身に明らかな骨折はなかった。 衣服のようなものを着ていたが、かなり劣化しているという。 遺体は茨木市春日1丁目の集合住宅の押し入れで見つかり、23日朝に部屋の清掃依頼を受けていた男性が110番通報した。 府警は死体遺棄事件として捜査している。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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この記事を書いた人マハール有仁州大阪社会部|大阪府警担当専門・関心分野ナショナリズム、近代アジアの歴史・思想関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする