朝日新聞記事2026年6月21日 13時03分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするlistはてなブックマークでシェアするサッカーワールドカップ北中米大会 グループリーグF組 チュニジア―日本 試合前、ワールドカップ千試合目にちなみ「1000」の風船を掲げる観客=内田光撮影
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(サッカーワールドカップ北中米大会 グループリーグF組日本―チュニジア) メキシコ・モンテレイで行われるこの一戦は、1930年の第1回大会から数えて通算1千試合目となる。日本代表の森保一監督は試合の前日会見で、「非常に光栄。幸せに思っている。W杯の1千試合という歴史にふさわしい試合を繰り広げたい」と語っていた。 審判団は、この節目を記念する特別仕様のユニホームを着て入場した。試合は開始直後に日本が鎌田大地のゴールで先制した。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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