「その話するやろうな」と思ってるか? 履正社のラストミーティング石山綾香印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
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第108回全国高校野球選手権大会が開催されています。試合後、阪神甲子園球場をあとにしたチームのミーティングから、指導者や選手らの言葉を紹介します。今回は、履正社(大阪)の多田晃監督、辻竜乃介主将です。 (15日、第108回全国高校野球選手権大会3回戦 三重5―2履正社)多田晃監督 まずはね、もう本当に伝えたいのはもう本当にみんなには心から感謝しています。ありがとう。 本当に、ここまで甲子園まで来られて感謝の気持ちしかないです。 野球の技術もまた人間性も日本一になろうと。 うちのスローガンである圧倒的日本一、これを目指してって言っていた。 本当にね、この数週間はそれ…この記事は有料記事です。残り1225文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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この記事を書いた人石山綾香京都総局|警察・司法、高校野球専門・関心分野野球、人権問題、多文化交流、人工知能倫理関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする






