2026年8月13日 8時51分岡崎祐仁印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする

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神奈川県警多摩署は13日、川崎市多摩区菅馬場2丁目のマンションの住民から「ヘビが脱走した」と通報があったと発表した。マンションの一室で飼われていた、体長約2メートルのニシキヘビ2匹がいなくなったといい、署が住民に注意を呼びかけている。 署によると、飼い主の会社員男性から13日午前5時ごろに通報があった。マンションの3階で飼っていたニシキヘビ2匹が、室内のケージからいなくなっていたという。 2匹は2歳のオスと4歳のメスで、いずれも体長約2メートル、太さは500ミリリットルペットボトルほど。黒っぽい色をしている。「アルバーティスパイソン」と呼ばれるヘビで、毒性はないという。署がヘビを捜している。【中国では】流されたヘビ、実は3千匹?「捕獲は完了」 かまれ女性死亡有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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