インタビュー魅力あふれる「夢のチーム」に ジダンが率いる新生フランスへの期待構成・稲垣康介印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする

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W杯を語ろう 元サッカー日本代表通訳のフローラン・ダバディさん サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会で、フランスは魅力的な攻撃陣を擁し、3大会連続でベスト4まで勝ち上がりました。パリ出身で2002年日韓大会で日本代表を率いたフィリップ・トルシエ監督をアシスタントとして支えたフローラン・ダバディさん(51)に話を聞きました。 歴代のフランス代表で一番面白いと記憶しているのが、自国開催となった1984年欧州選手権で優勝したチームです。【連載】W杯を語ろう圧倒的なエムバペの「個」、差別発言にも動じず フランスが4強入り 私は10歳でしたが、プラティニが9ゴールを決める大活躍でした。ユーゴスラビア戦のハットトリックなど、今も鮮やかに覚えています。 今大会、フランスの攻撃を奏でる27歳のエムバペ、29歳のデンベレ、24歳のオリセは、もう誰が一番すごいとは決められないぐらい、層が厚い。ドリームチーム、連想したのは…… 連想したのは92年バルセロ…この記事は有料記事です。残り901文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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この記事を書いた人稲垣康介編集委員専門・関心分野スポーツを「窓」に日本、国際情勢など社会について考察すること関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする