朝日新聞記事ストーリー2026年8月28日 12時00分有料記事構成・伊東聖印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする平尾剛さんのコメント

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人気絵本作家の五味太郎さん(81)が広島県呉市で7月25日、トークショーをした。400冊近い本(共著を含む)を世に送り出している巨匠が、歯に衣(きぬ)着せずに語った初等教育、絵本作り、愛とは――。トークショーに臨む五味太郎さん=2026年7月25日午後3時10分、広島県呉市、伊東聖撮影初等教育について 「今の子供たちって、純粋で…この記事は有料記事です。残り1449文字有料会員になると続きをお読みいただけます。今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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この記事を書いた人伊東聖呉支局長専門・関心分野事件、沖縄、被爆者・戦争体験者、街だね注目コメント試し読み平尾剛スポーツ教育学者・元ラグビー日本代表視点五味太郎さんは若いときから好きな作家で、『正しい暮し方読本』とか『勉強しなければだいじょうぶ』『おしゃべりしてればだいじょうぶ』とかがいまでも好きです。小学2年生の娘は、もっと小さいときに『がいこつさん』『さるるるる』をよく読んでいました。#AIの時代2026年8月28日 12:00関連トピック・ジャンルジャンル社会・調査報道話題文化・芸能アート教育・子育て幼児教育印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする関連ニュース日本酒「宝剣」、辛口で人気 それでも社長は「苦しい」…その理由は花火大会を見に行けないおばあちゃん、どうして? 体揺さぶった記憶「ミラクルだ」松坂桃李さんとコラボの絵本作家、五味太郎さんと競演絵本を手がかりに空襲考える 広島県呉市で作家長田真作さんら催し小規模中学校、ネットで結び90人学級に 教育の質維持へ広島大支援次世代に平和の思いつなぐ 「呉かみしばいのつどい」が右手賞に選出