朝日新聞記事2026年8月7日 22時00分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする長崎日大―立正大淞南 二回表長崎日大1死二、三塁、2点適時打を放つ小池=上山淳一撮影
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(7日、第108回全国高校野球選手権大会1回戦 長崎日大15―1立正大淞南) 長崎日大は振りが鋭い。二回に小池の適時打と太田の三塁打で3点を先取し、六回は小池と広石の連続長打で加点した。六回以降は毎回得点。計18安打と快音を重ねた。立正大淞南は六回に金城のチーム初安打から得点したが、後が続かなかった。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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