ジブリパークに「風の谷のナウシカ」テーマの新エリア整備へ 愛知県2026年8月7日 11時16分寺西哲生印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
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スタジオジブリの世界観を表現した公園「ジブリパーク」(愛知県長久手市)に「風の谷のナウシカ」をテーマにした新エリアが誕生する。愛知県が7日、整備構想を発表した。オープン時期は未定という。 発表によると、新エリアは屋内型の施設で、ジブリパークのある愛・地球博記念公園の西口広場が候補地。展示内容の詳細は決まっておらず、県は、外観イメージのみを公開した。 今後、基本構想・基本設計などの経費として約3億8700万円の補正予算案を県議会の8月定例会に提出するという。 ジブリパークは2022年11月、愛・地球博記念公園内にオープン。オープン時には「ジブリの大倉庫」「どんどこ森」「青春の丘」の3エリアでスタートし、第2期として「もののけの里」「魔女の谷」の2エリアを整備してきた。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりませんこの記事を書いた人寺西哲生名古屋報道センター専門・関心分野多文化共生、働き方改革、教育関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする








