朝日新聞記事九州国際大付は東筑に敗れ、春夏連続の甲子園ならず 福岡大会準決勝2026年7月23日 12時36分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする準決勝敗退が決まり、うなだれる九州国際大付の選手たち=2026年7月23日午後0時40分、北九州市民球場、小勝周撮影

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第108回全国高校野球選手権福岡大会(朝日新聞社、福岡県高野連主催)は23日、準決勝があり、春夏連続の甲子園出場を狙った九州国際大付が3―5で東筑に敗れた。 昨秋の九州大会を制した九州国際大付は、続く明治神宮大会でも決勝で神戸国際大付(兵庫)を破って優勝した。 今春の選抜では2回戦に専大松戸(千葉)に敗れた。春の九州大会では準決勝で沖縄尚学に2―6で敗れた。 今夏は2023年以来10回目の夏の甲子園出場を目指していたが、かなわなかった。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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