2026年6月25日 9時55分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする
[PR]
アメリカ、メキシコ、カナダの3カ国で共催されているサッカーワールドカップ(W杯)北中米大会は24日(日本時間25日)、大会第14日のグループリーグ各組最終戦があり、C組はブラジルが1位、モロッコが2位で決勝トーナメント進出を決めた。佐野74億円、久保37億円…選手の「価値」決めるサイト、根拠は ブラジルはスコットランドに3―0で勝利。モロッコもハイチに4―2で勝ち、ともに勝ち点7で並んだが、得失点差でブラジルが上回った。 この結果、25日(日本時間26日)に最終戦が行われるF組で、日本が1位通過した場合、決勝トーナメント1回戦でモロッコと、2位で突破した場合はブラジルと対戦することになる。 日本は現在、F組の2位。首位のオランダとは勝ち点4、得失点差4で並ぶが、総得点で日本が「1」下回っている。 B組では、スイスがカナダを2―1で破った。ボスニア・ヘルツェゴビナはカタールを3―1で下した。 スイスが勝ち点7で1位、カナダが勝ち点4の2位で決勝トーナメントに進んだ。ボスニア・ヘルツェゴビナも勝ち点4とし、得失点差で3位。各組の3位の上位8チームに入ることが確定し、決勝トーナメント進出を決めた。カナダとボスニア・ヘルツェゴビナは、初進出。 日本時間25日午前10時からはA組のチェコ対メキシコ、南アフリカ対韓国の2試合がある。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
この記事の続きを読むなら今がお得。初回1カ月無料+Visaギフトカードが当たる▶今すぐ登録
関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアする






