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秋田県は14日、不適切な場所や服装で、たばこを吸いながらオンラインの記者会見で対応したとして、産業労働部の50代男性職員を停職6カ月とし、主幹に降格する処分を発表した。 県人事課によると、職員は6日に県が開いたAIデータセンター誘致に関するオンライン会見に参加。会見中、たばこを吸っているような姿が画面に表示された。 当初は自宅から会見していると産業労働部長が本人への聞き取りに基づき説明していたが、市内のラブホテルではないかとSNSなどで話題に。妻でない女性も画面に映ったとされる。改めて事情を聴いたところ、本人が認めたという。 人事課は「関係者に不快の念…この記事は有料記事です。残り473文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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この記事を書いた人江湖良二青森総局専門・関心分野地域経済、地方自治、映画、歴史、文学、アニメ、健康関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする






