国民民主代表選に玉木氏・橋本氏が立候補 政権との向き合い方が焦点深瀬真由印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする

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国民民主党代表選(8月22日告示、9月6日開票)の立候補届け出が7日午前に行われ、いずれも衆院議員の橋本幹彦氏(30)と玉木雄一郎代表(57)の二人が届け出た。代表選は玉木氏の任期満了に伴うもので、高市早苗政権との向き合い方や新たな看板政策を打ち出せるかなどが焦点となる。 党の代表選挙管理委員会は、この日午前9時半~同10時半に届け出を受け付けた。選挙戦は22日の告示日から始まり、候補者がそろって街頭演説などを行う予定。投票権は党所属国会議員や地方議員、党員らが有する。国会議員は9月6日の臨時党大会で、地方議員らはネットか郵便で投票する。 橋本氏は航空自衛隊の出身で…この記事は有料記事です。残り342文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする