2026年7月21日 12時45分黒田健朗印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする

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ビデオリサーチは21日、NHK総合で20日早朝に放送されたサッカーワールドカップ(W杯)北中米大会決勝のスペイン対アルゼンチン戦の視聴率(速報値)を発表した。 この日の試合は午前4時にスタート。NHK総合では午前3時から放送し、このうち午前5時からの平均世帯視聴率は、関東地区で22.1%(平均個人視聴率11.7%)、関西地区で17.0%(同9.5%)、名古屋地区で16.6%(同8.6%)、北部九州地区で18.2%(同9.6%)だった。 関東地区の瞬間最高視聴率は、試合終了ごろの午前7時1分に記録した世帯28.6%(個人15.8%)だった。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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この記事を書いた人黒田健朗文化部|放送担当専門・関心分野漫画、アニメ、放送関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする