競輪の伏見選手がレースで落車し死亡 アテネ五輪銀メダリスト2026年7月19日 20時40分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
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競輪業務を行う公益財団法人「JKA」(東京)は19日、伏見俊昭選手(50)がレース事故で亡くなったと発表した。 JKAによると、伏見選手は18日、松阪競輪のレースで落車。病院に搬送されていたが、19日午前に亡くなったという。 伏見選手はKEIRINグランプリで2度優勝したほか、2004年のアテネ五輪チームスプリントで銀メダルを獲得していた。有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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