イランと言うつもりが「日本イスラム共和国」 トランプ氏言い間違え田島知樹印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする【動画】トランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領が会談。トランプ氏がイランの国名を誤って「日本イスラム共和国」と発言した=ロイター

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トルコを訪問していた米国のトランプ大統領(80)は8日、「日本イスラム共和国」が111発のミサイルを発射して米空母エイブラハム・リンカーンを攻撃したと言い間違えた。「イラン・イスラム共和国」と言いたかったとみられる。 この日、トランプ氏は、NATO(北大西洋条約機構)首脳会議が開かれたトルコ・アンカラでウクライナのゼレンスキー大統領と会談した。記者とのやりとりの際、話の内容は日本と全く関係なかったが、イランが米空母を攻撃したと言うところを、「日本」と言い間違えた。ゼレンスキー大統領と言うつもりが… またその後、ゼレンスキー氏…この記事は有料記事です。残り443文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

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この記事を書いた人田島知樹国際報道部専門・関心分野国際政治、特に欧米の外交史関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする