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■放送作家 高田文夫 1950年代からの漫才やコント、落語は、活字で整理されてない。それで99年に雑誌「笑芸人」を立ち上げて編集長になったり、俺が見た芸能史を本に書いたりした。執筆は今も「ラジオビバリー昼ズ」と並ぶライフワークだ。ニッポン放送では俺の「人気とは高さではなく長さである」ってメッセー…この記事は有料記事です。残り652文字有料会員になると続きをお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
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