2026年7月13日 5時32分印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする
[PR]
大リーグ・ドジャースの大谷翔平(32)が12日(日本時間13日)、日米通算350本塁打の節目を刻んだ。 同日に本拠ロサンゼルスであったダイヤモンドバックスとの試合に、「1番・指名打者(DH)」で先発出場。先頭打者で迎えた一回、初球にきた真ん中への直球を中堅に運んで到達した。今季22本目。 大谷はプロ野球・北海道日本ハムファイターズでの5年間で計48本塁打を記録。渡米9年目の今季は、7日のロッキーズ戦で、日本選手で初めての大リーグ通算300本塁打を記録。10日のダイヤモンドバックス戦で今季21号を放って、日米通算350号にあと1本に迫っていた。 14日のオールスター戦には「DH」として先発出場予定だったが、左ひざの炎症を理由に出場を辞退した。大谷翔平300号 打力を現地メディアに知らしめたあのホームラン有料会員になると会員限定の有料記事もお読みいただけます。※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません
この記事の続きを読むなら今がお得。初回1カ月無料+Visaギフトカードが当たる▶今すぐ登録
関連トピック・ジャンルジャンル印刷するメールでシェアするFacebookでシェアするXでシェアするはてなブックマークでシェアする







